Diet Coke

ファーストフードでもレストランでも、ソフトドリンクは飲み放題(Refill Free)。


セットについてくる大きなカップにたっぷりダイエットコーク!


食事中にゴクゴクと飲み干したかと思うと、帰り際に再び満タンにしてお持ち帰り・・・


おいおい、いくらダイエットコーラでも、そんなけ飲んだら一緒やろっ!


と、たびたび突っ込んでみたくなったりします。



アメリカのCMが見れますよ!↓

http://www.dietcoke.com/index.jsp


高速ラッシュは15時から

フリーウェイがフリー(ただ)というのは日本でも有名でだと思います。


フリーウェイは車線も4〜5車線と多いのが一般的で、普段は快適に走ることが出来るのですが・・・


平日の午後は悲惨です。。


アメリカでは、朝早くから働く会社(個人)が多く、その分早く帰ります。
「俺は7時に来てるから4時に帰る!」
「今日は6時に来たから3時に帰ります。」
といった具合で、夕方になるとどんどん帰宅し始めます。


そして、その分高速も混雑。


では、5時や6時まで仕事をしていると緩和されるかというとそうでもない・・・


一見、ラッシュが分散して良いように思えますが、それほどでもなく、午後に車で移動などがあった日には大変な目にあってしまうこともあります。


時間にはゆとりをもって行動したいものですね。


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返品天国

アメリカでは、食料品やCD、DVDなどを除き、レシートさえあればほとんどのものが返品可能です。


そして、返品している人の数が尋常ではありませんので、返品が日常に行われています。


多少壊れていようが、箱を開けて中身がバラバラであろうが、アメリカ人はお構いなし。


「開けたら壊れていたから返品したい」というのは当然ですが、「やっぱり気に入らなかった」「色が合わなかった」・・・など極端に個人的な理由でも問題なく、返品理由さえ聞かれないことが多いのです。


また、ギフトレシートなるものがあり、これがまたすごい。


普通のレシートの下に自動的にギフトレシートが付いてきたり、ギフトレシートと合わせて2枚のレシートをくれたりとお店によってさまざまですが、ギフトっぽいものを買うと大体もらえます。

そして、購入者は、そのギフトレシートを一緒にプレゼントします。

そうすることにより、受け取った人は、プレゼントが気に入らなければ、返品して払い戻された金額で好きなものを買えるということになります。。

(ギフトレシートに値段が書いてなくても、プレゼントの金額がバレますが)

Thanksgiving(感謝祭)やクリスマスなど贈り物のシーズンは、返品カウンターが長蛇の列・・・


以前、友人にキャンプに誘われ、「寝袋が無い」と話したところ、「ターゲット(店)で買って、キャンプから帰ってきたら返品すればいいよ。ちょっと大きかったからとか言ってね。」などと言われたので冗談かと思いきや、彼は以前ずっとそうしていたらしい・・・
結局、キャンプには行けなかったので、笑い話ですが。。






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ドライブスルーATM

アメリカでは、ドライブスルー専用のATMが銀行に併設されているところが結構あります。


良く言えば「アメリカ人は合理主義」
悪く言えば「単なるサボり」


私は、一度タクシーに乗っているとき、ドライブスルーに連れて行かれました。


日本でドライブスルーといえば当然ファーストフードですが、こちらでは、スターバックス、洗車(洗車機の前後で人が洗ってくれます)、さらには、薬局での処方薬までドライブスルーです!


車社会の恐ろしさを垣間見ました。


そりゃ運動不足にもなります。

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窓口業務

銀行や役所などの窓口業務。

アメリカでも日本と同じように、並んだり番号を取って待ったりするのですが、対応を日本と比べると圧倒的に遅く感じます。

今日は郵便局に行ってきたのですが、私が行った時は、2つの窓口が開いており10数名待ちでした。

で、何分かかったかと言うと・・・

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HATE GAS

「HATE GAS」ガソリンが高騰しているこのご時勢、こういう言葉を吐く人もいると思いますが、実は今日こういうナンバープレートを見かけました。

その車は・・・

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