【続】配偶者のソーシャルセキュリティー

本日、ソーシャルセキュリティーカードが無事届きました!
一週間ちょい。快挙ですね。

私のときも早かったのですが、ソーシャルセキュリティーオフィスは政府機関の中でも優秀なのか、適当なのか、対応が早いようです。

それにしても、婚姻証明が必要という情報はなんだったのでしょうか・・・

この記事へのコメント
初めまして。配偶者ビザでSSNを申請する方法を探していて辿り着きました。以下、ご参考までに。

どうやら先月(2006年7月)から法律が変わり、E-1、E-2、L-1ビザ保有者が婚姻証明書の提示のみでSSNを申請できるようになったらしいです。それまではSSN申請にはアメリカでの労働許可(EAD)が必須だと聞いていたのですが。

私はL-2(L-1の配偶者ビザ)で、この法律改定前だったため、まずはEADを取得し、SSNの申請をしました。ですが本日、SSAの窓口ではまず婚姻証明書を求められました。

一週間で届いたのですか。アメリカのお役所としては速いですねー。私もそれくらいで届いて欲しいものです。
Posted by shina_pooh at 2006年08月24日 04:51
shina_poohさん
コメントありがとうございます。

やはり法律が変わっていましたか。。

実は最初に窓口に行った際、法律が変わって婚姻証明が必要だという話を聞きました。

それで、婚姻証明になるかと戸籍謄本を持って行ったのですが、窓口が変わったので、二度目も試しにパスポートと申請書だけを出してみたところ、OKだったということでした。。
結果的にはラッキーだったということですね。

法律が変わっても徹底されてなければ意味がありませんね。

それにしても、担当者によって言う事が違うというのは、政府機関でも民間でも同じですね。
Posted by k at 2006年08月29日 16:16
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