配偶者のソーシャルセキュリティーナンバー

配偶者のソーシャルセキュリティーナンバー(SSN)を取得するため、ソーシャルセキュリティーオフィスに行ってきました。

30分ほど待つと窓口に呼ばれたので、指定されたフォームとパスポートを提出したところ・・・

「婚姻証明を提出してください」とのこと、担当者が言うには、「先月法律が変わって、Eビザの配偶者がSSNを取得できるようになったので、先月申請に来てたら却下されてたよ。だからあなた達はラッキーよ!」だとさ。

EとLの配偶者は以前からSSNが発行されることになっているので、法律が変わったというのは別のビザか何かのはず。

テキトーなことを言うなぁと思いつつ、婚姻証明など持っていなかったので、ひとまず代替の書類として戸籍謄本(ビザ申請時に使用し承認後返却されたもの)を取りに帰りました。

そして、第二ラウンド。


例のごとく、30分ほど待って、さっきとは別の窓口へ。

指定のフォームとパスポートを提出したところ・・・

カチャカチャカチャっとPCをたたき、「住所はこれで合ってますか?」とだけ聞かれ、「10日前後で自宅にカードが届きますよ。」とのこと。。

結局、婚姻証明など必要ありません。

担当者ごとに言うことが違うのは日常茶飯事とはいえ、すぐ隣の窓口で認識があまりに違うというのはどうなのでしょう。

SSNも届くまでは安心できません。


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